edibleオフィスPJ

よォーこそ!

edibleオフィスPJ(通称EOP)は、職場で食べられるものを育てる(edible)ことで、より良い職場づくりを目指そうというプロジェクトです。 職場×edible(食べられるものを育てる)の効果は、ざっと255個ほどあるのですが、分かりやすいものをいくつかサクッと紹介いたします◎


職場とedibleのおいしい関係♡

【その①】トラノオ:職場の空気を100%良くする方法

よく「職場の風土を良くしましょう」「職場の空気を変えましょう」ってな話を聞くことがありますが、あれって何でしょうね?「変えましょう!」って言われて変えられるほど私たち人間は器用ではありません。本当に変えたければ意識ではなく環境にアプローチしましょう! ということで、今回の主役は「トラノオ君」です。トラノオ君は空気浄化植物と呼ばれ空気をきれいにする力をもっています。したがって、オフィスにトラノオ君を招き入れれば職場の空気は良くなります。これは100%です◎しかも、人間の意思力に働きかけるアプローチよりもずっと手軽で効果が期待できるのです。

【その②】アロマティカス:職場の癒し担当

今回の主役はアロマティカスちゃんです。アロマティカスちゃんは多肉植物でありながらハーブでもある素敵メンバーです。とにかく見た目がかわいい!多肉植物のぷくぷくな葉っぱ、よく見るとふわふわの毛が生えていてそれがまたかわいい・・涙。。見ているだけで癒されます。また、ハーブとして香りを楽しんだりハーブティーとしても楽しませてくれます。職場に癒し担当を雇うことができれば良いですが、なかなかそうはいかないものです。癒し担当がいない職場には、ぜひ、アロマティカスちゃんをメンバーとして招き入れ、職場のメンバーの心のケアをしてもらいましょう!

【その③】スプラウト:職場のコミュニケーション活性化!

職場のコミュニケーションを良くしたい!という時にオススメなのが、スプラウト(もやし)です。収穫に1週間〜10日ほどなので始めてedibleに挑戦する方にもおすすめです。なぜ、コミュニケーション活性化にスプラウトが良いかといいますと、、、これ、一人でやるには淋しすぎるんです!涙。芽が出るまではくらい所において、芽が出たら日が当たる場所に移動させ育ったら食べる。うん、地味です・・。ところがどっこい、これ、誰かと一緒にやるととても楽しいです。そして、人が育ててるのがやたらと気になります笑。最近はいろんな種類のスプラウトの種が手に入りますので、メンバーで違う種類を育ててランチタイムにシェアして食べるなんてのもいいですね!ほら、コミュニケーションばっちりな職場ができたでしょ♡ 以上!


【EOP】レシピ集